| デラシネ捏造小話03 |
このページは、物語上で私が勝手に捏造した内容をご紹介するページです。 読まなくても何の問題もありませんが、(いや本気で) 「ああ、そういう理由でこういう設定にしたのね。」とか思って頂けると幸いです。 |
■「だって、お前全然容赦ないし。」「勝負に手加減なんて必要ないだろう。」■ オクトはこういう子だと思うんです。 どうも捏造臭いので、このコーナーに持って来ましたが、私の中ではもう不動のものとなりつつあります。要は真面目って事かな?手加減するのは失礼だと思っているタイプと見た。 ■ここに来ては『先生の子供』を見ている。■ 個人的に、ノウェはキヨやたっつんと会う前に、彼らの事を見ていたのではないだろうかと思ってまして。アニメの中でノウェが「先生から君たちの事色々聞いてる」みたいな事を言ってましたが、その割にちょっと後に出てきたドゥオは、子供たちの顔とか知らない様子だったので、全員が全員先生の子供の事について知っていた訳ではないんだろうな〜と予測。 デラシネ第二話で、オクトが「…へぇ、初耳。男?女?」と言っていたのも、そういう仮定から来てたりしてます。 ■逃げる『先生の子供』達と、追っている者達。その光景は非道く醜い。■ ココ、微妙に誤解を受けそうなので補足。 それなりにフォローしたつもりですが、「醜い」っていうのは、内面的な事です。要は借金取りに追われている二人を見たノウェムは、世界を狂わせている『もの』=『欲』が醜い、と言っているのです。分かりにくくてごめんなさい〜。分かってたよって人、素晴らしい推理力です★ ■時間の空いた時にはこの2人と一緒に居る事が多かったせいか…■ 捏造しまくりですよね私。 でも、やっぱりこの三人は仲が良かったんじゃないかと思うのです。ノウェムがリーダー的存在でなくても、多分この三人はセットだった気がします。人間に置き換えて考えてみると、とても相性がよさそうなんですよね。(つーても、私が勝手に捏造している性格なので、この仮定もあくまで妄想の域を脱しませんが。)マイペースな子と、世話焼きな子と、二人をまとめる子。皆違って皆いいのです。(←どこかで聞いたことのある言葉。) ■焦って聞き出そうとすると、ノウェムはかえって口を閉ざしてしまう事を知っていた。■ まだまだ捏造は続きますヨ。 これも個人的妄想で願望。ノウェはこうであって欲しいという。でも、その傾向はありましたよね??困ったりすると黙り込むクセ。ノウェムらしくて、私はとても好きなのですが。(個人妄想なので、強く主張はしませんがね…ふふふ…。) ■「今回の『仕事』、お前の方が向いてる気がする。」■ これは個人的な感想。 風子と戦ってる時に押し倒して(表現がいかがわしい…)、「君、かわいいね。」ってナンパしてたじゃないですか。(キモイ〜とか言われて可哀想だった、あはは。)そーゆーのは屈託が無い分、セクスの方が向いてる気がしました。まぁ、それでも先生がノウェムを選んだ理由っていうのも、ちゃあんと捏造しているのですがね。(捏造だらけだネ★この話。) |
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