| デラシネ捏造小話04 |
このページは、物語上で私が勝手に捏造した内容をご紹介するページです。 読まなくても何の問題もありませんが、(いや本気で) 「ああ、そういう理由でこういう設定にしたのね。」とか思って頂けると幸いです。 |
■ウーノはノウェムの額に自分のそれを当てた。途端映像が、頭の中に入り込んでくる。■ おでこ、こつん。 オルガチームはめっちゃやってましたが、ギルガメーズは一度もやってなかった…。ので勝手に妄想してみました。実は第一話でやってる時、「え?!!ちゅうしてるの?!!!」とか思ってしまいました。 だって何してるのか分からないくらい画面引くんだもん…。びっくりした…。 あぁ…でもアニメで見てみたかった…!!相当な萌え映像になった事は間違い無いだろう!!!ノウェとセクスとか!!!ノウェとオクトとか!!!! 想像しただけで悶え死にしそうです。 ■「出来れば二人を、ココに連れてきたいと思っている。」■ キヨに激しく罵倒されたときに、「これは先生のご意志じゃない」みたいな事を言ってたので、もう最初っから、連れていくというのは自発的なものだったのではないかと推測。でも、完全に自発的だったかというとうーんと思う部分もあったので、エンキドゥにもちょろっと絡んで頂きました。だってギルガメーズって基本的に、先生の命令以外で動きそうにないっぽいし。 それにしてもエンキドゥ、何考えてるんでしょうね…。ふふふ…。 ■「ありがとう。」一言だけ、そう言って目を伏せた。■ オクトもそうですが、ノウェムも結構礼儀正しいと思うです。 素直にこの言葉を言いそうなのって、オクノウェくらいのもんじゃないかと思ってるんですが。(その前に妙な略称付けんな。) その後に続く『この言葉を聞くだけで、何かが解けてしまうような、そんな感覚。』というのは、個人的な感想。アニメでキヨに「ありがとう(←ちょっと困惑気味)」と言ってた時にそう思ったのです。あんな優しい声で言われちゃ、堪りませんよね乙女は!!! |
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