| デラシネ捏造小話11 |
このページは、物語上で私が勝手に捏造した内容をご紹介するページです。 読まなくても何の問題もありませんが、(いや本気で) 「ああ、そういう理由でこういう設定にしたのね。」とか思って頂けると幸いです。 |
■…あの日。試験管の中から出してくれた。■ この辺のお話は後日デラシネとは別に、捏造したお話を書こうかと思っております。 なんで、エンキドゥに付いて行こうと思ったのか、という辺りを本当は、デラシネ内部で入れようかと思っていたのですが、無駄に話が長くなりそうだったので、それだったら全く別物にしてしまおうかと。 おおまかなストーリーは出来上がってるので、デラシネが終わったら書き起こす予定です。 ■(どうせなら、全員巻き込んでやる。)■ なんでセクスは動力部で死ぬ事を選んだのか。 という部分の個人的解釈です。どう考えても、別に死ななくてもよかったんじゃないかと思うんですが、結局はそういう道を選んだので、敢えて言うなら「彼ならでは」と解釈するしかありませんでした…。デュナミス使えるようになったんなら、わざわざ動力部内部で自爆しなくても、外部から破壊することも出来たんじゃないかなぁ…。その辺、どうなんですかセクスさん。(聞くな。) ■とても傷口とは思えないような、緑色。■ 普通に見たら絶対気持ち悪いと思う。緑色なんて。 紅い色も充分気持ち悪いけどね。 キヨたんも、ノウェの傷口見てそう感じたんじゃないかなーと思って書いてみました。 |
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